11/17(土)たんばルシェ秋Ⅱ 開催レポート

「丹(まごころ)フード」でつながる自然・生産者・消費者 をテーマに、

丹波市内外に丹波市の農林産物の魅力を発信するたんばルシェ2018。

過日11月17日(土)のたんばルシェ秋Ⅱを開催し、

秋の終わりのコクと深みある丹波市産農産物の味をたくさんの方に味わっていただきました。

丹波黒枝豆も熟成の味になり、それをよりホクホクと味わえる焼き黒枝豆や、

定番かつ大人気の焼き栗など、シンプルだからこそ品質の高さが伺える、

旬の味覚を楽しんでいただけました。

栗といえば、

丹波市内のよりすぐりのお菓子屋さん、加工業者さんから集めました

栗スイーツのセレクトマルシェもお土産、お持ち帰り、おやつにとご好評いただけました。

市内の農業者さんのブースでは、

  

 

とれたて新鮮!旬のお野菜などはもちろん、

その野菜やお米を使った「農家めし」の提供もあり、

まさしく丹波市産物を心ゆくまで味わえるランチメニューとなりました。

 

丹波市産但馬牛ブースには、行列もできるなど、話題性もあるたんばルシェとなりました。

 

今年度のたんばルシェは、残すところあとⅠ回になりました!

●冬  2019年1月 13日(日) 10:00~15:00

【開催場所】 柏原八幡宮の駐車場周辺

となっていますので、ぜひ次回にもお越しくださいますようよろしくお願いいたします。

 

また、たんばルシェへのご出店をお考えの皆様は、

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